TOOT
のパンツが届きました。
試しにトランクスタイプとボクサータイプを注文しました。
両方ともMサイズ。
ウエストサイズよりピップサイズを重視してねってサイトにあるのでサイズ確認してから発注。

TOOT トランクス(ガーゼnanoトランクス)M
履く前に、見た目の感想など書いていきます。
履こうと思った経緯などはこちらを読んでくださいね。
・ベスポジキープ構造
ボクサータイプのベスポジキープ構造は立体的なカタチになっています。
私が履くと、そこだけ余ります(当たり前ですが)。
ちょっとリスのほお袋を思い浮かべました。なにか入れたくなりますね。
トランクスタイプのベスポジキープ構造は内側に布が一枚縫い付けてあります。
こちらも立体的。

TOOT トランクス(ガーゼnanoトランクス)M ベスポジキープ構造
・生地
トランクスタイプは、テンセルという生地なのでとっても柔らかい肌触り♪
表側のほうが肌触りがよいので、裏返して履く予定。
・残念なところ
残念なのはタグが内側に付いていることですね。
いや普通内側に付いているものですが、タグってチクチクしませんか?私だけかな。後で切り取ろうっと。

TOOT トランクス(ガーゼnanoトランクス)M タグ
もう一つ、惜しかったなぁという点。
それは、ウエストゴムの処理の仕方。
ボクサータイプのような処理だったら裏返して履いてもゴムの段差が気にならないはずなのにな。
ちなみに下の画像は、両方とも表側です。通常皮膚には当たらない面(内側はタグが縫い付けてある)

TOOT トランクス(ガーゼnanoトランクス)M ウエストゴム始末
白いほうがボクサータイプ。とってもきれいな処理でうれしい。でもタグさえ取っちゃえばこちらは裏返す必要なさそう。
見た目ではこんなところでしょうか。
一度洗濯してから履き心地を堪能します。
